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InterMax(インターマックス)2008年モデル最新情報
日本人初のツールドフランス出場で有名な今中大介氏のブランド、INTER MAX(インターマックス)の展示会に行ってまいりました。
従来からのレーシーなブランド、INTER MAX(インターマックス)は相変わらず元気一杯。
「勝てる」フレームで、他ブランドと比較して同等スペックなら価格も割安とあって、2008年度も人気が予想されます。
今年のブランニューはSESTRIERE(セストリエール)
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単に軽量化だけを目指したのではなく、ロードバイクに求められる要素を高次元で実現したモデルです。
重量はフレーム単体で1,050gと軽量で、走りに定評のあるINTER MAX(インターマックス)の自信作だけに期待が掛かります。
また、高級レーシングバイクだけでなく、初心者の方にもロードバイクの楽しみを伝えるべくラインナップされたINTER MAX SPORT(インターマックススポーツ)のRAYS(レイズ)
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もラインナップされており、初心者から上級者までが満足できる充実のラインナップとなっております。
ほかにも、芸術的ともいえるフレーム形状で人気のKUOTA(クォータ)からは、2007年モデルに引き続き、SHIMANO(シマノ)105仕様の完成車、KHARMA105(カルマ105)
がNewカラーでラインナップされており、2008年度も人気を集めると予想されます。
2007年10月25日